かぜきりウォーカー

普通の日記も書いてます マリア・・・あんみつに喝を入れる人。 あんみつ・・・ブログ作成者。自作のオリジナルキャラマリアに喝を入れられる人。 ツイッター@TaruComplex

Twitter診断作ってみたよ ストーリー診断

マリア「あんた自由研究どしたの」

 

あんみつ「うん、進んでないね。設定盛り込みすぎて削ってみるも進まないね」

 

マリア「そもそもストーリー作りもしていないでしょうが」

 

あんみつ「ストーリーさえもどんづまりです」

 

マリア「解決させるために何かしているの?」

 

あんみつ「あ~!ツイッター診断使ってみたよ」

 

 

ランダム表示

 

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あんみつ「ためしにこんな感じで」

 

マリア「ふむ、シンプルだね。いいんじゃないかい?」

 

あんみつ「それがねえ、矛盾出まくりだし、こう、もっと妄想ときめくものが生成できるようになりたいの」

 

マリア「いやぁ、この段階で面白くしようと試行錯誤するのに意味があるんじゃないのかい?そもそも、鍛えられた人はそういったことから始めて、鍛え上げられたからこういったランダム機能に頼らない能力になっているんじゃあないの?

 

あんみつ「そう言われるとミもフタもない」

 

マリア「大抵は自分のかきたい!とかこれを盛り込みたい!から作成するから、こうして人に提供してもらったものは扱いづらいと思うよ。なんたってあんたはその知識も経験もない。この題材を使って物語を作るのは無理ってもんよ」

 

あんみつ「いや~そういわれたら確かにこうしたランダム機能使って作成できた覚えはないんだけど…どしたらいいの?」

 

マリア「興味のある分野について勉強するのがコツコツ確実にできるじゃないか。手を抜こうったってそううまくはいかないもんだよ」

 

あんみつ「はぁ~結局勉強か~一応読むには読んでるけど。長続きしないし~」

 

マリア「あんたね、記憶力高くないのにノートにとったりしないからだよ。応用もすぐにしておかないと忘れちまうだろう。」

 

あんみつ「ごもっともです」

 

 

迷走中

 

 

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あんみつ「こちらもお世話になっている「錬金レシピ」アプリです」

 

マリア「どんだけランダム頼りやねん」

 

あんみつ「もう検索してもみつからないので終了したアプリかもしれませんが、これでキャラクター作成しているのですよ。あと多分使用用途違う」

 

マリア「でも、使い勝手は良さそうだね。キャラクター作成の時のように世界設定もできたらいいんだろうけどねえ」

 

あんみつ「世界設定って生き物がつくったものも、自然の現象も関わってくるから自由な要素が多いよねぇ」

 

マリア「ま、その通りだね」

 

あんみつ「プログラミングする気はないけど、こういったアプリのような理想的なランダム機能を作成していきたい所存です」

 

マリア「ほんと懲りないねえ」

 

あんみつ「こういう広がりまくって手を出しまくって盛りすぎたストーリーを自分の納得のいくように作成するには、やっぱり経験なのかな~」

 

マリア「まぁ試行錯誤は必要だろうけど、参考になる本を読みなよ。一番は人とかかわりを持ってストーリー作成するのが効率良いけどさ」

 

あんみつ「ストーリーのために友人を作るかと言われるとハードル高いので遠慮しときます」

 

マリア「その態度を崩せばマシになるんだけど…あんたも頑固だから追及するのはやめておくよ」

 

あんみつ「精神的にありがたい。でも作ってみてわかりました」

 

マリア「それはいったい」

 

あんみつ「ストーリー書き始めた方がとってつけてができて進めやすい」

 

マリア「伏線はったり回収したりができないあんたにはちょうどいいだろうさ……」

 

あんみつ「マリアも設定考えないでストーリー進めながらできあがった人だから、その方がいいのかも」

 

マリア「それはつまり、答えは出てたってことじゃないか……?」

 

あんみつ「それに気付けたってことだよ!すごーい!

 

マリア「そうだね、フレンズによって得意なことは違うからね……」

 

あんみつ「なんか呆れていらっしゃる…?」

腹痛で死にたくない、冗談じゃない。

腹痛で思い知ったこと

 

「ブログで経験打を描くとPVあがるって確か聞いたな」

 

とそんなせこい理由からでもあるのですが、ふと今と昔を比べて思ったことがあったので書き込んでみます。

 

腹痛で死にたくないよ~ってちゃんちゃらおかしくて笑えるって人もいるかもしれませんが、とりあえず。

 

食生活の偏り

 

三年程前までニートせずアルバイトで働いていたときのことです。

 

自分の人間としてのスキルを高めて、有利な就職をしてやると仕事を始めたばかりは思っていました。

 

 が、毎日日中やることがある仕事場では、一時間休憩交代制でいつもバラバラでした。(接客商売で働いている人数も少ないため)

 

そしてバラバラな食事休憩に加えてお弁当作る気力だってないので、スーパーの御惣菜とかパン屋さんのパンばかりで、体に特別悪いわけではなくても偏りのある食生活でした。

 

実際、食事休憩はその日その日で違うので、お腹が空いていなくてもとりあえず詰め込みます。

 

仕事終わりは10~11時ごろなのですが、そのころにまたお腹が空いていて眠れないのでとりあえず食べてから寝る、と遅くにも毎日食べていました。

 

すっかり夜型になって、朝の用事がある時はおっくうです。

 

やってきた地獄

 

働き始めて一年と数ヶ月たったころ、よく腹痛を起こすようになりました。

 

朝や夜中限定で、仕事中には問題なかったので薬は服用しませんでした。

 

しかし、健康的な便はその期間一度もなかったのです。

 

あ、これはいよいよやばいんだな・・・と感じてそこで仕事をやめると決意しました。

 

周りの人たちはその食生活で平気なようだったので、私が特別この生活に向ていなかったみたいです。もともと胃腸がそんなに強くないので。(もっと早くに気付けたらよかったんですけどね)

 

仕事を辞めた後

 

仕事を辞めた後、体の緊張が取れたのか、一気に体調を崩しました。

 

主に腹痛です。

 

今まで食べることができていた肉や油っこいものが特にだめになりました。

 

アレルギーでもないし油とお肉は特に好きなものだったのにつらかった…

 

それからマクロビとか菜食の本をいくつか読んで、健康的な生活をしていました。

 

 

 

しかし調子が悪いときは野菜でさえお腹を下してしまう事態になり、何か食べれば五分後に下すというときや、大丈夫な時と調子がまばらでした。

 

そんな事態になり病院へとかけこむも、結局原因はわからず終いでした。

 

死にたくないと思った日

 

下すのを止める薬やらを病院から処方してもらい、当日と次の日に飲んでみる。

 

そしてのんびりと胃にやさしいであろう味噌汁と白ご飯を母にだしてもらい、黙々と食べて五分後…

 

腹痛!

 

あれ?薬飲んだのにめっちゃ出そうになってる!

 

イタタタと言いながらバタバタトイレへ駆け込むも、便がでようとする腹の激痛があるのに、いっこうに出てこない。

 

なんで!?

 

あ。

 

下痢止めの薬・・・

 

と思い至っても、出そうとする力と止めようとする力が同時に働き、普段の倍の激痛が長引き対処法もわからないままトイレにへばりつく。

 

いや、実際は出す以外方法はないですがね。

 

とんでもない痛さに20代前半にして体中の皮膚がじわっと痛くなり、脂汗をかいていた。

 

脂汗と景色が霞んで見える現象を体感し、あ、漫画でこの表現見たことある・・・と妙に冷静な自分もいたが、本人は激痛と戦っていた。

 

その時思った。

 

あ~死にたくない。

 

こんなとこでこんな死に方もいやだけど、とにかくまだ死んでいられない。

 

トイレで唸り声も上げられぬ痛みを感じながらそう思いました。(そりゃそうだ)

 

 

病院で

 

そんなことがあり驚いた母が病院へ連れて行ってくれました。

 

体のためにと思った薬でこんなことになるなんて、なんで自分がこんな目に・・・

 

と病院の待合室でボロボロ泣きながら診察を待つこと数分。

 

本格的にエコーを見てもらっても、詳しいことはわからなった。

 

ふだんから田舎のおじいさんおばあさんの胃腸を見たりしているせいか、私の不安をよそに先生はずっと「めっちゃきれいだね~・・・胃袋・・・はぁ~~~っ・・・」と感心しておられました。マジで異常なし。

 

先生曰く、

 

「こんなに異常が見られないなら、神経性の下痢だろうから、それは専門じゃないのでそう言った科の病院に行くことをお勧めするよ。」

 

とのことで、わたしは帰ることになりました。

 

さんざんな目にあったので薬はナシにしてもらいました。

 

結局胃腸科にいっても解決しなかったどころか悪化したので、病院がおっくうになり神経科はいかぬままです。

 

うむ。きっとこの時の先生はおじんおばんの胃腸専門医にはからずもなっていたのであろうと勝手に思っておわり(´ー`)

 

その後の経過

 

今現在は、食後に長野の会社が製造している漢方の百草丸を飲むようになってから、そして食生活に気を付けてからというもの腹痛は減りました。

 

まぁ、しばらくはおかゆやくず湯生活でした。

 

おかげでね、ええ、おかゆのレパートリー増えましたわよ。

 

消化にいい食べ物たちは、もし腹痛が起きてもケツの負担が少ないので。(実際に腹痛も減りました)

 

時々相性の悪い油っこいものを食べて下したりしますが、それは自業自得なことが多いです。

 

そもそも体に合わなさそうだなと分かっていつつも、おいしそうでつい、なんて調子こいたらもうあかんです。

 

とはいうものの、みんなが普通に食べられるものが自分は食べられないとなると、結構精神にくるものですね~。昔の自分さえ恨めしくなる。

 

でもおかげで健康について考えることができました。

 

食べものもある程度考えて、神経もかかわりがあるとするならストレスにならない程度におかしを食べたりしています。

 

元々のいらねー素質

 

胃腸が昔から強くないと書きましたが、昔から油ものを食べすぎたりすると極たまーに下したり、学校に行きたくない日は確かに下していました。

 

胃に何もない状態で牛乳を飲むと下すタイプです。

 

自分の大きなストレスになることがあると、とりあえず下痢でしたね・・・

 

とはいうものの、仕事する以前はたまにですむ程度でした。

 

そんな胃腸がストレスに弱い人間なのに、偏った食生活に長時間労働(8時間どころか9時間10時間とか普通にあった)でだいぶダメージを負ったみたいです。

 

何が普通かなんて断定できませんが、普通の人に比べて胃腸が元々強くないのに加えてひどい食生活と長い労働となるとだいぶ堪えるものですね。

 

まわりは普通にそれで仕事できているから・・・と自分も仕事の都合に合わせた食生活にすると、合う合わないを認識していないと痛い目みると勉強になりました。

 

下痢ストッパとか、ちょっとぞっとします。

体が必要と思ってだしている生理現象を、無理に止めると、体の負担がでかいことは経験済みですから・・・。

 

昔からオムライスとかハンバーグとかナポリタンだとか、キュウリにマヨネーズとか、生クリームケーキが大好きなのに、苦手な薄味の和食を極力摂ることになって、食事があんまり楽しくないのもつらい・・・

 

ってこりゃただの愚痴だな。

 

とにかく今はある程度回復して、野菜を食べてからとか消化のいいものから気を付けて食べていればお肉も食べられるようになりました。(今もちょっと怖い)

 

 

かわいい地図

今日確認したことがある。

 

 

創作地図

 

ファンタジーの地図、すごい好き。

地図帳のはおもしろくないけど…(ちなみに母は地図帳大好き)

 

特にプーさんとか、誰がどこに住んでいるというキャラクターものの地図も好き。

アトラクションのマップも意味なくずっと見てる。

 

なにかオリジナル地図また仕上げようかなと思ってる。

 

特にオリジナルの世界観でだしたテキトー地図整えよ~

 

 

できごと

 

今日は買い物に出かけたら、ショッピングモールは学習机がめちゃ並んでいる。

 

何気なく見ていると、将来も長く使えそうな棚と一体型になった机が気になり見ていました。

 

しかし、隣にある学習机を見てみると、学習机の一面にオリジナルキャラクターのメルヘンな地図とその周りにキャラ紹介のある机保護シートが目に入り…

 

なにこれ。めっちゃ好き

 

ってなった。

 

すごい、楽しそう…と思って、そう思った自分にハッとしました。

 

地図すきなんかい(´ー`)

 

実はただ散歩してるだけの本とか好きなんですよ…

 

散歩コースのお店だけを紹介しているのは好きではないですが、散歩がメインのお店紹介とか、散歩したらこんな出来事が…みたいなほんはすきなんですよね。

 

あとゲームの設定資料集!あれはゲームの背景や、人々の暮らしが見れてとっても楽しい。

 

地図もそうだけど・・・

 

最近実は、地図だけでなく人の暮らしについて書かれた本もすごい好きなんです。

 

特に「ミニマリストの上手な暮らし方」系や「ていねいに暮らす」とかの、人の生活についての本を読んでいます。

 

正直な話ミニマリストになりたいとかカントリーでカフェな空間にしたい願望はなく、ただ暮らしを見るのが好きなのです。

 

その様子がわかる地図なんかはそのひとつですね。

 

漫画とかも純粋に楽しめるのですが、そのキャラクターたちの生活を見ていくはさらに楽しいです。

 

あ、でもご飯メインの漫画を特別見たいりましませんかね~ダンジョン飯は世界観が好きですが飯漫画好きかと言われると…そうでもないです。

あ、でも孤独のグルメは面白いです。

 

エルフは普段どんな服着てるんだろう とか

 

サーファーって一日サーフィンしてるかもしれないけど、普段の生活はどんななんだろう?

 

とか、そういったその人たちの性格や今までの暮らしがありありとわかる私生活がとんでもなく気になる。

匿名でいいからそういう記事特集してほしい。

 

だからか生活雑誌も好きなんですが、○○な人間が○○な生活をしている といった特集が組まれていると気になります。

 

 

あと、グーグルアースもすっごい好き。

 

お気に入りに入れたり、仮想世界でお店に行ってみたり、道路を延々と辿ってみたり。

 

そういえば、自覚がなかったけれどグーグルアース触って一日が終わってたことあったな…

 

人々の生活が観察できるFF11(オンラインゲーム)も好きだし、何故かはわからないけれど人々の生活を見るのは、とても楽しい。

 

 

これから

 

いや~このブログ、内容がブレッブレなんですけども、なんとなく書きたい記事の方向性が決まってきたので、またぼちぼち記事書きますだ~


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