かぜきりウォーカー

普通の日記も書いてます マリア・・・あんみつに喝を入れる人。 あんみつ・・・ブログ作成者。自作のオリジナルキャラマリアに喝を入れられる人。 ツイッター@TaruComplex

ゲーム企画もどき

アルテリア

ニセ企画




タイトル

アルテリア

ジャンル

スローライフなのにRPG

ターゲット

お暇な主婦や大学生、そしてゲーマー

対応機種

PCのみ

アルテリアとは

水彩画、色鉛筆を基調としたグラフィック。

旅がテーマの散歩RPG

冒険者のみではなく、家中心の生活を極めることもできる。

山頂にいるといわれる火の鳥、知的なドラゴンの住処で有名な山脈、水面を走る魚、一年中雪が降る国、ずっとあたたかい国。

旅をしながら、生きてこう。

舞台

古いヨーロッパを中心にした世界。

世には陰陽師錬金術士もいるのでそれら辺境の舞台もある。

それぞれの国のナチュラル志向生活をどの国にも引っ張り出したい。

コンセプト

売り出したいのは魔法使いになれるという点、そしてハウルの動く城や、魔女の宅急便アリーテ姫などの旅に出ることとそして自由に住処を変えられる、なんだったら宿泊暮らしも実現可能なゲームというところ。

今時代は自由に生きることを人々が目標としている。

現実で叶えたいと思う暮らすような旅、住む場所を探すための旅、永遠に続ける旅。

そういったことをユーザーに感じ取ってもらえるゲームが目標。

そこに、普通では体験できないファンタジーの要素、魔法とファンタジー世界を歩く冒険を追加し、現実では体験不可能なことを、バーチャルで可能とする。

グラフィックイメージ

水彩画と色鉛筆、縁取りはミリペンをイメージしたグラフィックを仮イメージとしている。












アルテリア 世界観

その星はアルテリア。

太古に魔法というものが生まれ、失われた場所。
しかし、今から50年前に一人の賢者が失われた魔法を復活させる。

それはまたたくまに人々の生活に根付き、生活を豊かにした。
しかし、復活した魔法は、歴史で語られていたいくつもの魔法よりも、ずっと少なかった。
そしてその豊かさを与えられた後、魔法が発見されてから異変が起こるようになった。
昔、魔法とともに滅びた魔法生物の出現。
魔法生物は、強く、人々に恐怖を与える存在だった。
そして植物までもが歌うように喋り出す。

魔法発見から20年後に魔法生物が活発化し、それに対抗する2つの組織が立ち上がる。
黒き人と呼ばれる人々で、黒魔法を使う個人主義のものたち。
そして
白き人と呼ばれる人々で、白魔法を使う協調性のあるものたち。

二つの勢力は互いに協力しながら魔法生物たちと闘った。

それから5年、争いは鎮静化し、首都では農業、冒険、生活全般を学習する学校が設立され、二大勢力は魔法学校を設立。
自然に生きる獣人や精霊族の人々は、魔法生物と生きる道を取ろうと学校を設立。

そうして今日、大きな魔法生物との戦争の後に生まれた若者たちが、自由を手にして今日を生きる。




システム

* 戦闘  オート機能あり。アクション入力を自分で選択できる。レベルが上がったり条件が揃うことでアクションを一つ二つと増やすことができる。もちろん魔法と剣の兼用での組み合わせなどができる。
* レベルアップ  スキルのアップがよくゲームにあるレベルアップとなる。たとえば、剣のスキルが上がれば剣技能だけはレベルアップできる。といった具合。それも職業によって変わってくる。魔法も魔法を使うことで強くなる。本人は装備品による。武器強化も存在する。



主要キャラクター画像

キャラクター概要

   
   



まとめ

旅をしたい若者向けに、そしてナチュラルを求める、または野生を求めるユーザーのために提供する幻想世界。
それをゲームとして提供するのが目的としています。

システムはアクションを組み込む自由度と、AIを採用しオートを可能に。

グラフィックは癒しややわらかい雰囲気で今あるアニメ調を取り込み、流行を取り込みつつ新しい要素を追加。

爽快感も魔法によって得られ、戦闘も武器やスキルの強化によってレベルアップ方式とは違ったシステムにより飽きがこないようにします。

世界観はファンタジー、獣人と妖精族と人間が生活しています。

スローライフも冒険も楽しめる、生活を営むことを中心にしたゲームとなってます。



以上がアルテリアの企画です

 

 

 

 

あんみつ「こんな感じで出来ました」

 

マリア「精進したまえ」

 

あんみつ「ははーっ!ってそれだけかいな」

 

マリア「それだけよ。そもそも私ゲームのこととかわからないし。 こればっかりは数を重ねないとね。あと多くの人の意見を聞くためにもどんどん公開しちゃいましょう。きっとちゃちゃ入れてくれる人が現れるわよ」

 

あんみつ「うん、そっか」

 

マリア「ぶっちゃけてこれ、あなたがしたいゲームでしょう」

 

あんみつ「失敬な!その通りですけど」

 

マリア「失敬とか思ってないでしょ」

 

あんみつ「Yes」

 

マリア「えーと、じゃあまだ画像はできてないのね?それの作成が終わったらまた報告待ってるわ」

 

あんみつ「はーい」

 

マリア「これもいいじゃないか。面白そうだし、もっと獣人とかゲーム要素が固まってきたらこの世界に行ってみたいねえ」

 

あんみつ「その予定ですよ。どんな登場人物かはヒミツですけど」

 

マリア「あ〜ら焦らすねぇ。まあ楽しみにしてるよ。企画書用の絵もね」

 

あんみつ「了解です。なんならニセサイトも作ろうかな?」

 

マリア「それで創作してもらうタグを作ってもいいかもね。今ではツイッター診断で創作企画立ててる人もいるしそれにはもっとイメージも設定画像固める必要があるだろうけど、それは追々ね」

 

あんみつ「じゃ、進行項目はサイトを作って世界観固める。ツイッター診断で人物作りなどを作り、それにタグをつける。進行とともに出てくる画像作りですね」

 

マリア「ウンウン、楽しくなってきたじゃないか。それじゃぼちぼちがんばんなさい」

 

あんみつ「じゃ、がまだしてきまーす」


スポンサードリンク