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かぜきりウォーカー

普通の日記も書いてます マリア・・・あんみつに喝を入れる人。 あんみつ・・・ブログ作成者。自作のオリジナルキャラマリアに喝を入れられる人。 ツイッター@TaruComplex

ゲーム世界の国造り 中二病まっさかり

 

メルクラス王国


おぜうひんな御国。

王国制で貴族もいる。題材はフランスやイギリス。

街並みとってもきれい。リアルな衛生面は…って感じ。

貴族というスポンサーがたくさんいるため、芸術家が集まる。

雇い入れて自分たちの教育にも使う。

人口は5000万人くらい

人間名物ってかんじ。

王国制。


  • ご飯

朝ごはんだけ気合の入る国で、昼ごはんは激マズ。

夜ご飯はとにかくなんでも積む。


なんでも積むのは昔からの文化で、建物もなんか屋根の上に一個積む。

ホットケーキにクリームタワーとか、ステーキに野菜タワー&とうもろこしタワーとか。

でも夜ご飯だけ。


朝は優雅に静かに特別美味しく。

昼はマジ適当。

紅茶だけでよくね?って文化なので飯といっても粉と水混ぜて焼いただけとか、しかも分量が超適当。

育ち盛りには酷だが、夜ご飯が量はあるのでなんとかなってる。



  • 貴族

着飾った貴族がひとつの観光名物だったりするので、気の良い貴族はお話し相手になってくれる。

あるいはそれを生業としてる貴族とか。

貴族全体がお金持ちなわけではなく、街中の大多数の貴族はいい暮らしをしてるがその程度。

そういった暇のある貴族がお相手。


接客というより高貴な相手として食事をしてくれることもあるが一見さんお断り。

舞妓さんってやつですな。

普通の人より多芸なので金持ちの商人とかがスポンサー。

芸術家もドカドカ集まる。


その貴族がグループとして出してる姉妹店は平民も雇い入れてる。

貴族も結構商売人。


そんで貴族があつまり国の指針を決める会議に参加する。

参加権があるのはみんなだが、忙しい人や遠かったり気候で来れない人は無理に来る必要はない。


  • 国土

北西に位置しており、島と北大陸の一部が国土。

寒いし乾燥するけど妖精族が周辺に多い。


70万km2、フランスよりちょっと大きいくらい。

テーカート連邦


古い建物と伝承を大切にするネイティブ国。連邦国。

題材は中国とかそのへん。ブラジル、オーストラリア。

個性的な街並み。とにかく土地があって洞窟のある山がある。

なので麦産地。動物が走り回る高原もあるし、巨大生物がいることでも有名。

伝説では竜がたくさんいたところらしいが、今では見たら幸運の兆しと言われるほど少なくなった。

人口は2000万人くらい。


  • ご飯

麦でのご飯。クレープ生地で包んだサラダや肉入りの軽い昼ご飯。

朝はとにかくパン。それにはご飯を乗せるより、香辛料やジャムをのせて食べる。

夜は肉。パンと野菜はちょっと。連邦国で様々な文化が入り混じってしかも広い土地のため、いろんな食文化がある。肉料理二種類が結構あるが、デザート系の独自文化の食事は少ない。小麦粉で作ったスポンジだとかに甘いものを塗るとかそんなかんじ。

とても自然生活。

ハンバーガーだとか、簡単だけどおいしい食文化が発達している。


  • 民族長

部族ごとに…となると細かくなって面倒なので、三つの長の元で治められている。

ひとつ、麦生産が主なグループ。トナトリ

ひとつ、鉱山での採掘が主なグループ。チャスガナ

ひとつ、それらを輸出したりその二つのグループの事務係のようなグループ。つまり営業。ウルウス


農家な国と山の国と中心街ってかんじ。

第一次産業が盛ん。

でっかい輸出国。


  • 国土

あまり開発が進んでいないため、自然の歴史がありありと残っていたり、化石も出土する。


730万km2。惑星レアと同じくらいで、オーストラリアよりは小さい。

プタネシリ皇国


寒い地域で高齢化や資源の枯渇で衰退した国。

古びた古代遺跡などが立ち並ぶ北国で、寒い。

しかしそこへ精霊族が好んで移り住み、そのおかげで寒い地域でも美しい緑や空の景色、山々の情景が楽しめる世界上位で美しい国と呼ばれている。退廃的な雰囲気で、廃墟も多い。

そんなさびしさから、彩を入れたがる人々、ひとりが好きな人、それを好む精霊たちがらくがきを楽しむ町がある。そこも観光名所。

人口600万人くらい。

イメージはフィンランドアイヌ


  • ごはん

大陸内部にも海がめり込んで、川も多いので魚料理とトナカイとかくまのお肉料理。

パンに魚をアンとして入れたりする。

じゃがいもとパイもある。どれもこれもカロリーがやばい。

北国で生きていくための蓄えの意味もある。


朝食は旬のお魚スープとパン。

昼は片手間で食べられるもの。焼き物が多い。サンドイッチとか。

夜はこってりシチューやパイ。


昼飯はたまにえ…これ、ケーキ…なんてものもご飯になったりする。

大抵昼飯の半分が甘いもので構成される。




  • 戦士たち

共和国で、推薦で通った人間が国を動かす。

思想事、宗教ごとの党が10ある。大杉氏ぬ。


それぞれ騎士団を所持している。


エレタリ

パイタリ

エーギタリ

シワコタリ

ヴァータリ

タタタリ

イルラタリ

チカプタリ

トウタリ

エカシ


それぞれ鳥とか意味が入ってる。

エカシ=中心でまとめる部隊。よくほかの部隊と遠征に出たりする。

例によって年寄りも多い。


  • 国土

500万mk2

なにせ細々してる。

 ヘルメバッヂ合衆国

人工物の上に建つ国。橋やら柱やら釣り下がりワイヤー、崖に人が住んでいる。

人が多く集まり、裏業界も溢れているが、コスモポリタンの国のため、自我のあるモンスターの出入りもある。

世界一高い建物、世界一大きい建物として観光地でもあり、中心国として有名。

人が多く集まるため、出稼ぎで人が来る。

とくに有名なのが海賊。船や海業界は堅物というより陽気な奴ばかり。

カジノなどの賭博場も豊富。

治安は上層中層下層でそれぞれ違う。

プタネミシリの古代文明の解明に忙しいく、それらを応用して建物を作っている。

国の半分が大樹でできており、大樹をご神木としている。


  • ごはん

海に挟まれているため魚介が豊富。

お手軽なご飯がよく知られているが、ディナーなど食事を順々に食べる文かなどが入ってきている。なんでもメルクラスの古い食文化らしい。

各国の食文化をアレンジして取り入れている。

魚以外は輸入品で、どの産地のどの料理といったものも細分化されている。

物価単価が高め。

でも食事のおいしさをきかれると一概にこうとは言えない。

いろんな国のをごちゃまぜにしている猟奇的な料理も存在する。

観光客は無難にシンプルなものを食べよう。下手すると腹壊す。獣人族の珍味などの産出も有名。


朝は目玉焼きや紅茶で軽く。

昼はさまざま。

夜は豪華。

一般家庭料理という概念は薄い。一般家庭って単語があるの?すごいね、個性薄ってなる国。

自由すぎる。


  • 合衆国

合わせまくった連邦国。

木に住む国と橋の国と塔の国を纏めてヘルメバッヂと呼び、それぞれが公国と呼ばれている。

三人の国王からなるヘルメバッヂ。共同君主制

この世界では合衆国を国と国を合わせたものと認識している。


ナルルン公国 橋 スペインぽい。

ぺルケトル公国 塔 モナコ。商売上手。

ヴィシュヴェマイン公国 木 リヒテンぽい 世界樹というよりマングローブみたいに細長い木が集合してでっかくなったかんじ。


  • 国土

800万km2、さらに空中都市も存在する。

平たくというより、縦に大きい国。

 

 

あんみつ「ぺたぺたっとな」

 

マリア「なんだい?どれどれ……ゲーム企画もどきの続きだね。こんなに作って、収拾つかなくなっちまうよ?」

 

あんみつ「その時はその時。必要でない国は別の作品やのちの追加エリアってことで供養させればよいのです。いや~しかし時間かかりました」

 

マリア「まぁ……そうだね……いろいろ無理があったりするかもしれないけれど、現実は創作より奇なりっていうし、これで出してみてもいいんじゃあないかい」

 

あんみつ「え、なんかすごい含みのあるセリフですね。まぁどうにかなるもんですよ、うん」

 

マリア「私からは何とも言えないよ。動かしてみないとね。

これはまだ動いていないわけだし」

 

あんみつ「そのうち生きてきて勝手に動いて収集つかなくなるんですねわかります」

 

マリア「わかっておきながら作ったのね」

 

あんみつ「それはそうとナチュラルな世界観に対してこんな反対組織も出ました。

そのうちそういう宗派を作ってみるのもいいかもしれませんね~」

 

 

ヤカテシューガ大公国


ブルターニュ公国、現オランダとベルギーがモデルで。


機械建造物の大公国。ここにも浮遊都市が存在しているが、実用性がないため研究所になっている。

自由、平等、愛を掲げた社会主義

でも自分のことは自分でどうにかしろという色が強い国。社会主義も名ばかりで自分勝手な国。

電子製品や魔法製品を開発、輸出をしている国。

研究者が多い。売り子になれば稼げるとこの国に来たものは、個性強すぎる開発者たちにへきえきするだろう。

しかし、技術は本物。

そういった開発のために建設した学校も頭のいい人間が集まることで有名。

液晶に気合を入れて輸出を行っているため、それで国が潤っている。

機械芸術の国ともいわれる。


  • ごはん

ご飯は携帯食やインスタント、高カロリーの食事を開発しており、冒険者の間でも愛用されている。

携帯食なのにおいしいということで世界に衝撃を走らせた食べ物の開発がおおい。

ここでは豪勢な食べ物はあまり需要はなく、さっと食べられるものが人気。

あとは出不精な研究者たちのために食事宅配の仕事もある。


なんといっても余念がないのは菓子類。

機械しい街の中に、御菓子のアミューズメントパークなんてものも存在するお菓子大国。

おいしそうな子どもウケの物も、大人向けのビターなものももちろんある。


そういった特色があるため、機械しい街も御菓子色に染められているため、ポップな街並みとして観光名所になるほど。

ほかの国より少ない国土は一次産業で紅茶が栽培される。

お菓子に合う紅茶作りに余念がない。


チョコレートはここに限る。



大公国として君主制としているが、自由を尊重する。

ひとりの大公とひとりの公で政治が行われている。

さらに二人の公がいて、その二人は騎士団長としての責任のあるもの。

騎士道持つ者として名の知れた国でもある。


チョコレート公とかって名前のがいたりする。


  • 国土

ヘルメバッヂのヴィシュヴェマイン公国とメルクラスに挟まれた国。

35万km2。



 

 

マリア「ほほう」

 

あんみつ「光と闇となる存在がないと、光の存在意義もなにもないですからね。

闇側作ってみました。

一つじゃアレなので、もういくつか作る予定です。」

 

マリア「いよいよ収拾つかないところまで来たねコリャ。

こうなったらやりきるしかないでしょう。

引き続き報告を待つ!以上!」

 

あんみつ「イエスマム!」

 

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適当地図


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